少数者と武士道

執行草船を読み込むことをメインに

不気味な混乱

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昨日、鹿児島市内に行く。虫歯の治療。

デパートの店員がみんなマスクをしている。子供づれの親子、お母さんと子供たちも……

 

私が働いている病院のリハビリの部門では、マスク不足で皆、マスクつけずに働いているのだが…

 

 街中は、普段は多い外国人観光客をほとんど見かけない。だが、中国語で話しながら歩く若い富裕層の姿があった。(しかし、今日、中国全土からの入国禁止?の措置が取られたようだ……遅すぎる措置……多分、ネット保守層の怒りにたじろいだのだろう)

 

予感としては、安倍政権は終わりかな。

「政治家に期待する前に、国民が目覚めよ」と私の中の神は申しております。

なんてね。

 

 

 

日月神示 五十黙示録 第三巻 星座之巻(昭和36年5月10日)

五十黙示録 第三巻 星座之巻(昭和36年5月10日)

 

第十一帖
自由も共産も共倒れ、岩戸がひらけたのであるから元の元の元のキの道でなくては、タマ(玉)の道でなくては立ちては行かん、動かん二二(普字、富士)の仕組、ひらけて渦巻く鳴門(ナルト)(七十、成答)ぢゃ。新しき人民の住むところ、霊界と現界の両面をもつ所、この岩戸ひらきて二度とない九十(光透)でひらく仕組。

 

第十四帖
目から泥を洗ひ去ると見へてくるぞ、右の目ばかりではならん、左の目の泥も落せよ。泥のついてゐない人民一人もないぞ、泥落すには水がよいぞ、世の元からの真清(詞)水で洗ひ落し下されよ、世の元の元の元の真清(詞)水結構。