ZENガーデン

〈あたりまえ〉に生きるために

拡がる〈コロナ・ウイルス禍〉…今後、日本は?

未知のウイルスである、新型肺炎の感染拡大の波紋が日に日に増し続けている。政府は、イベント中止や時差出勤、テレワーク推奨などに続いて、今日、小中高の臨時休校要請を出した。 経済への影響や、日本からの渡航者の入国を禁止・制限する国も増え、波紋は…

闇の世で人はいかに生きるべきか? 〜俳句で心情を読む試み

俳句で心情を読む試み 昨夜、食事をしながらテレビの推理サスペンスドラマを眺めていたら、やたらとみんなが俳句でセリフを言うのが面白くて、ちょっと自分も俳句で「心情を残す」と言うのをやってみた。 例えば、上のタイトル。 『闇の世で人はいかに生きる…

原点に近い場所にある日月神示

[完訳]日月神示 入浴中にスマホで読んだり、寝る前にベッドで読んだりすることの多い日月神示。 心が洗われるというか、安定した気持ちになる。心に来る、というか、たましいの深いところに響いてくる感じ。 内容は思いっきり、トンでたりするのだが・・・…

〈日月神示〉的『新型コロナウイルス』考

今日は、中古で購入した3代目フォレスターの1ヶ月後点検に行った。初めて高速に乗ったが、快適だった。80km〜90kmが本領発揮な感じだ。 帰りは、信号停止の多い国道と坂道の多い農道を走ったが、やけに燃費がよかった。L12kぐらいか・・・・若干、整…

田中英道日本国史学会講演 「徐福・来日伝説は本当だった」

徐福 → ジョセフ ユダヤ人? 中国経由で日本に来た? ディアスポラ(国家を持たない民)となったユダヤ人が世界思想に与えた濃密な影響 しかし、歴史から封印されている

ネトウヨとサヨクの仁義なき対立

普段ツイッターで、保守系のを見てるので、世の中保守が大半のような感覚に陥りやすいが、昨日、左派の人からコメントがつけられ、どんな人か見たところ、そのリツイートの大群を目の当たりにし、サヨクの大海原を観た思いがした。 そして改めて思ったのだが…

日本における左翼支配の牙城を突破するには?

マスメディアの忖度ぶりで露呈した〈日本の中共属国化の進行状況〉 灰かぶり三代目フォレスター(桜島爆発) マスメディアが詳らかにしない中国共産党の本質 ところで、誤解がないように言っておきたいのだが、私は中国人というか漢人を蔑視する気はない。(…

新型コロナ・ウイルスの感染拡大による混乱、危機を日本再生のチャンスに変え得るか? 1

中国における「感染拡大の現状」を日本のマスメディアは、中国に「忖度なく」報道しているか? そもそも、中国において「感染拡大」が起きた原因は、『初期対応の不備・遅れ』 なぜ、初期対応が遅れたのか? その原因は、中国が、〈中国共産党〉による独裁国…

海へ・・・羽島紀行

仕事を一時に終え、海に行った 昨日、夕方より接遇研修があった。そして今日も夕方から研修である。『リハビリ業務における多職種連携』と『福祉車両の送迎業務』に関する心得。といった内容である。そのあと通所リハのミーティング。半日仕事だが、福祉送迎…

これは寒波なのか?

朝4時に目が覚め、起きる。(文章が書けそうだったから……) 風と、雨音が一晩中凄かったが、今(6:15)止んでいる。 昨日の夕方の雲 国会、荒れているなぁ、と思う。野党の攻撃は、「日本をよくしたい」とか「社会の向上」とかどうでもよくて、〈安倍政権を…

ピンチをチャンスに変える方法…逆境を乗り越える術

苦境に陥った時、生き延びるには? 干潟 マイナスの状況をプラスの機会にするために必要な3つの要因 マンガ『軍鶏(しゃも)』の懲罰房で発狂せずに生き延びるための方策として、主人公が〈イメージト・レーニング〉に専念するシーンと、NHKドラマ『蛍草 奈…

100円のミルクティーはささやかな贅沢

職場の自販機で、100円の暖かいミルクティーを飲んだりする。 今月は、金融引き締め状態なので、「う〜ん、どうしようかな」と迷うのだが、「まぁたまには贅沢するか」という感じで・・・ ちなみに・・・ しめじ蕎麦とおろし納豆 最近の昼食は、コストパフォ…

『七人の侍』を観る

録画してた『七人の侍』を見終わった。世界の黒澤、といわれるだけのエンタメ作品。 菊千代役の三船敏郎のマンガのようなぶっ飛んだ演技にはたまげたし、侍のリーダー役の志村喬の貫禄や渋さもモーガン・フリーマン以上。 それとモノクロだが、絵画のように…

『コロナウイルス震源地武漢から命がけで上げた動画 「和訳」』を見て思うこと

武漢の青年が、武漢の様子をレポートした動画が、再生回数がもう200万を越えている。 テレビなどのマスメディアは、武漢の生の様子をあまり伝えてないようだが、中国共産党の隠蔽体質が拡大を招いた、というのがもっぱらの見方だ。 武漢の青年の動画は、それ…

『いぬやしき』が面白い 

ネットで『いぬやしき』(奥 浩哉)を読んだ。 冴えない五十八歳のおじさん(意図的におじいさんのように描いている)が、ある日、超絶マシンになってしまう、という変身譚である。 この作品の癖になる面白さは、作者があのGANTZの奥 浩哉であること(登場人…